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トレチノイン・ハイドロキノン体験談レポ

私の肝斑・シミ治療レポート

私は30代後半なのですが、肝斑と通常のシミが多く混在している状態でした。

 

36歳を越えた頃から、もうコンシーラーで隠せないほど、人前でメイクを落とせないほど、濃くなって広範囲に広がっていました。

 

特に鼻の付け根に1センチほどの大きな肝斑が気になり、
それを隠すためにいつも伊達めがねをかけていました。

 

市販の美白化粧品を片っ端から使いましたが、全く効果なし。

 

市販の化粧品で新しいシミができるのを予防することができても、すでにあるシミを消すことはできないのです。

病院でのシミ・肝斑治療

 

市販の化粧品で肝斑とシミを消すことの限界を感じていた私は、
シミ治療も行う皮膚科に通い始めました。

 

まずは目立つ肝斑を手っ取り早く消したいと思い、始めは肝斑レーザーを考えていたのですが、思ったより高価なので断念しました。

 

その病院での肝斑レーザートーニング治療は1クールが5回で約10万円。
それでも他の病院と比べたら安いようですが、それを2〜3クール続けなければいけないということでした。

 

そこで選んだのが塗り薬と飲み薬での治療です。

 

レーザーほど即効性はないものの、根気よく時間をかければシミがかなり薄くなるという話なので、根気よく続けてみることにしました。

 

病院でのシミ治療 塗り薬

 

 

左がトレチノイン軟膏、右がハイドロキノン軟膏です。
病院でも塗り薬は保険が使えないので、自費になります。

 

費用はその病院によって違うと思いますが、私の場合は
1ヶ月分のトレチノイン軟膏とハイドロキノン軟膏で5,000円ほどでした。
(初診料、再診料、飲み薬の費用は含みません。)

 

それでも効果が感じられない市販の化粧品を使い続けるより、かなり安価に感じました。

 

病院でのトレチノイン・ハイドロキノン軟膏の相場

 

病院でのトレチノインや・ハイドロキノンを使用してのシミ・肝斑治療は自費なので、その価格は病院によって大きな違いがあります。
良心的な価格の病院もあれば、とても高額な病院もあります。

 

病院名 トレチノインの価格 ハイドロキノンの価格 初診料 再診料
Jクリニック ¥7,560 ¥2,160 ¥3,240 ¥2,160
Yクリニック ¥6,480 ¥2,160 ¥3,240 ¥1,080
Kクリニック ¥5,840 ¥3,900 ¥3,240 ¥1,080
O皮膚科 ¥2,400 ¥2,800 不明 不明
Kクリニック ¥4,000 ¥2,000 不明 不明

 

病院で1回に処方されるトレチノインやハイドロキノンは5gか10gが一般的です。
海外通販で購入できるものは20gのものが多く、価格も病院処方のものよりもかなり格安です。

 

病院でのシミ治療 飲み薬

 

私が処方されたのはトラネキサム酸ハイチオールシナールペクタンの4種類の錠剤です。
これらの飲み薬は市販もされている薬なので、薬局などでも買えます。

 

病院では保険が使えるため、飲み薬4種1か月分で1,000円ほどでした。
可能であれば飲み薬と塗り薬を併用したほうが、シミを消す効果が高いと思います。

 

トラネキサム酸

 

CMでもやっている肝斑治療薬「トランシーノII」もこのトラネキサム酸です。

 

120錠入りで税込3,672円ほどです。(購入先により、価格は異なります。)
1日2回2錠ずつなので、1ヶ月で3,672円ほど。

 

トラネキサム酸を激安で購入するには?

 

海外からの通販ならもっと激安で、トランシーノIIと同じトラネキサム酸の飲み薬を購入できます。
最安値なら1ヶ月あたり1,000円代で購入できます。

 

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ハイチオール

こちらもお馴染みのハイチオール。
市販のハイチオールCプラスは、L-システインに加えビタミンCとパントテン酸カルシウムが配合されています。

 

180錠入りで税込1,938 円くらい。
1回1錠を1日3回なので、1ヶ月で円くらいの計算です。

 

シナール

ビタミンC(アスコルビン酸)とパントテン酸(ビタミンB群に含まれる物質)の複合ビタミン剤。

 

市販のシナールはビタミンC+Eの顆粒のもの、チュアブルタイプのものがあります。

 

ペクタン

トコフェロール酢酸エステルのビタミンE剤。

 

同じ名前の市販薬はありません。
ビタミンEサプリで代用可能です。

病院に行くのをやめた訳

トレチノインとハイドロキノンでの治療には効果を感じていましたが、手持ちがなくなっても
通っていた皮膚科の予約がなかなか取れず、間が開いてしまうことがありました。

 

効果を感じていたからこそ、無駄な間を開けたくないと思い、
そこで同じ治療ができるアメリカ製のクリームにシフトしました。

 

濃度も同程度で、使用感も効果も病院でもらうものと同じです。

 

 

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