トレチノイン ハイドロキノンクリーム通販

トレチノイン・ハイドロキノン治療中の日焼け止め

トレチノイン・ハイドロキノン治療中は紫外線ケアが不可欠

 

トレチノインとハイドロキノンで治療中は、普段と比べて
紫外線の影響を受けやすい状態です。

 

しっかりUVケアをしないとかえってシミが濃くなることがあります。

 

私は数年前に初めてトレチノイン・ハイドロキノン治療をした時に、
夏にビーチに行って日焼けをしてしまい、以前よりもシミが酷くなってしまった経験があります。

 

以前からあった肝斑が濃くなり、小さな新しいシミもできてしまいました。

 

今はSPF値が高めの日焼け止め下地、日焼け止めパウダー、日焼け止めスプレー、飲む日焼け止めを併用して、紫外線対策を徹底しています。

飲む日焼け止め「ヘリオケア」

 

どんなに丁寧に日焼け止めを塗っても、塗りムラが気になったり、外でのレジャーに出かけた時に塗りなおせなかったり。
完璧に紫外線を防ぐのは難しいです。

 

そこで塗る日焼け止めにプラスして飲む日焼け止めのヘリオケアも併用しています。

 

飲む日焼け止めなら汗や皮脂で流れてしまうこともないので、トレチノイン・ハイドロキノン治療中にとても安心です。

 

特に夏にトレチノインとハイドロキノンを使うなら、飲む日焼け止めは必須だと思います。

 

今年は新商品が続出の飲む日焼け止めですが、成分を比べたら「ヘリオケアウルトラD」が断トツです。

 

 

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ヘリオケアの飲み方

 

基本は1日1錠です。
「外出する30分前に飲む」ということなので、平日は朝仕事に出る30分前に飲んでいます。

 

出かける予定のない休日も朝に1錠飲みます。

 

トレチノインやハイドロキノンを使っている間は、室内でも窓から入ってくる紫外線も常に気をつけなければいけません。

 

休日にバーベキューや野外フェスなど、屋外に長時間いる予定の時は、朝に1錠飲み、
2〜3時間後に更にもう1錠飲みます。

 

トレチノインやハイドロキノンを使い始める前から飲んでいますが、
海に行ってもほとんど焼けないので、効果を感じています。

 

曇りの日も冬であってもトレチノインやハイドロキノンの治療中は
しつこいぐらいの紫外線ケアが必要です。

 

ビハクエンの飲む日焼け止めが新登場!

 

一番売れているトレチノインクリーム・ハイドロキノンクリームのブランドBIHAKUEN(ビハクエン)のラインナップに飲む日焼け止めが仲間入り。

 

安価なのに配合成分がスゴい掘り出しものサプリです!

 

ビハクエンUVシールド

 

 

主成分はあのヘリオケアと同じPolypodium leucotomos。

 

それ以外の成分もヘリオケアウルトラD(ヘリオケアシリーズの最高峰)と全く同じ。

 

違う点は主成分のPolypodium leucotomosの配合量が3分の1と少ないことです。
でも錠数が4倍入っているので問題なし。
1回に多く飲めばいいんです。

 

それでもヘリオケアよりかなり安価。

 

さらにヘリオケアにはない、プラセンタとヒアルロン酸まで入って紫外線でダメージを受けた肌のアフターケアまでできちゃいます。

 

 

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