トレチノイン ハイドロキノンクリーム通販

【トレチノイン・ハイドロキノン通販】肝斑・シミを消す使い方

病院で行われる肝斑・シミ治療

 

病院で行われる肝斑・シミ治療は主に

 

■ レーザー治療
■ 塗り薬による治療(トレチノインハイドロキノン
■ 飲み薬による治療(トラネキサム酸・ハイチオール・ビタミンC・ビタミンEなど)

 

ハイドロキノンは市販の化粧品にも配合されていますが、
トレチノインは日本では市販薬や配合されている化粧品はありません。

病院と同じ肝斑・シミ治療ができるアメリカ製のクリーム(ビハクエン)

 

>>(BIHAKUEN)ハイドロキノン・トレチノインクリームの通販はコチラ

 

アメリカ製のBIHAKUEN(ビハクエン)ハイドロキノン・トレチノインクリーム。
量もたっぷり入っているので、病院でもらうよりかなりお得です。

 

トレチノインですでにあるシミのメラニンの排出し、ハイドロキノンで新たなメラニンを作らせないことで、肝斑・シミ治療ができます。

肝斑・シミを消すBIHAKUEN(ビハクエン)の使い方

 

BIHAKUEN(ビハクエン)のハイドロキノンクリームとトレチノインクリームを使う時は、病院での塗り薬によるシミ治療と同じ方法で行います。

 

効果は高いですが刺激が強いクリームなので、様子を見ながら進めます。

用意するもの

BIHAKUEN(ビハクエン)ハイドロキノンクリーム

 

 

BIHAKUEN(ビハクエン)トレチノインクリーム

 

 

トレチノインクリームには濃度が異なる0.10%、0.05%、0.025%の3種類があります。
トレチノインは刺激が強いので、初めは濃度が薄いものから始めることをおすすめします。

使い方

夜のお手入れの後に行います。
トレチノイン・ハイドロキノン治療中は、いつもより紫外線に弱くなるため、朝は使いません

 

@洗顔

 

刺激の少ない洗顔料で優しく洗顔します。

 

A化粧水

 

普段使っている化粧水を使います。
東大式トレチノイン療法ではこの後に高濃度のビタミンC誘導体のローションを使用します。(省略可)

 

トレチノイン・ハイドロキノン治療に使う「ビタミンC誘導体ローション」について詳しく

 

B乳液・美容液

 

いつもと同じお手入れをします。
これをスキップして最後に保湿剤を使うことも可能です。

 

Cトレチノインクリーム

 

トレチノインクリームを綿棒に取り、シミの部分に薄く塗りこみます。
(私は0.1%のものを使用しています。)

 

 

Dハイドロキノンクリーム

 

ハイドロキノンクリームを綿棒に取り、シミより少し広めに塗り込みます。

 

 

D保湿剤

 

乾燥を感じるようであれば、その上から保湿剤を塗ります。
そのまま寝て、朝はしっかり洗顔します。

 

トレチノイン ハイドロキノン治療中の乾燥対策について詳しく

 

 

トレチノインクリームもハイドロキノンクリームも少量で伸びるので
綿棒に取る量は少しだけで大丈夫です。

 

また私は使用していませんが、BIHAKUEN(ビハクエン)には、デイクリームとナイトクリームもあります。
クリームにはトレチノインやハイドロキノンは配合されていません。

 

お手入れの一番最後に使い、治療中の乾燥、赤み、皮むけなどを軽減する効果があります。

 

 

 

今なら返金保障あり!

 

初めて注文に限り、満足できなかった場合に30日以内なら返金ができます。

BIHAKUEN(ビハクエン)以外のトレチノイン・ハイドロキノンクリーム

トレチノイン・ハイドロキノン治療の注意点

■ 治療中は紫外線に弱くなるので、SPFの高い日焼け止めで、いつも以上に紫外線対策を徹底する。

 

トレチノイン・ハイドロキノン治療中の日焼け止めについて詳しく

 

■ 我慢できない赤味やかゆみが出た場合は、無理しないで休止する。
(トレチノインの濃度を下げたり、3日に1回にしてみる)

 

■ 開封後は冷蔵庫に保管する。

 

■ トレチノインクリームは妊娠中、授乳中は使用できません。

 

トレチノインとハイドロキノン以外の選択について詳しく


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